図書館戦争
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図書館戦争 著者:有川 浩 |
コミックののりで読める長編小説。完全現代口語体、ていうか現代の若い女性の話ことばで書かれている。おじさんには「それって微妙」ていう感じです。なんだ、そりゃ。でも、国民無関心の状況で知らぬ間に通ってしまった「メディア規制法」で規制委員会と図書館が武装闘争を繰り広げる設定は時代感覚、風刺感覚がいいですね。読み出すとはまってしまう1冊です。続編がもう発売されているそうだ。
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図書館戦争 著者:有川 浩 |
コミックののりで読める長編小説。完全現代口語体、ていうか現代の若い女性の話ことばで書かれている。おじさんには「それって微妙」ていう感じです。なんだ、そりゃ。でも、国民無関心の状況で知らぬ間に通ってしまった「メディア規制法」で規制委員会と図書館が武装闘争を繰り広げる設定は時代感覚、風刺感覚がいいですね。読み出すとはまってしまう1冊です。続編がもう発売されているそうだ。
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コメント
>おじさんには「それって微妙」ていう感じです。
だからと言って会話の中で繰り返すのはやめてください
はずいやんか。(分るっかな?)
投稿: 当たり前だのクラッカー | 2006年12月 1日 (金) 13時43分